日帰りツーリング

TOPページへバイク日帰りツーリング旅行 > 東京発、伊豆日帰りルート 東京出発。伊豆日帰りコース

結論から言うと、東京から伊豆日帰りは結構キツイ...
ゆっくりいろいろ見るなんてできないですね。
箱根ターンパイク&椿ラインなら、日帰りでワインディング満喫しまくりで楽しいかも。
今度行くときは泊まりで決定。
→伊豆でお泊りしてきました!(9月上旬)
中伊豆お泊りツーレポはこちら。


東京出発。伊豆日帰りコース
旅の経路

東名高速道路 東京IC − 東名高速道路 厚木IC

35km 約30分 
東名 東京IC〜厚木IC 1050円

小田原厚木道路を目指し東名に乗りました〜。

小田原厚木道路 − 箱根ターンパイク

32km 約30分
厚木IC〜小田原西IC 700円

箱根ターンパイク東名高速道路 厚木ICから小田原厚木道路に接続してました。小田原西IC(終点)で降りて、少し走ると、箱根ターンパイクが。看板が出ているのですぐ見つかりましたよ。

箱根ターンパイク − 椿ライン − 伊豆スカイライン

約28km 約1時間 
箱根ターンパイク 大観山線 13.8km 500円
椿ライン 14km 無料

伊豆スカイラインへ箱根ターンパイクから椿ラインを通って伊豆スカイラインへ。箱根ターンパイクも椿ラインも休日にもかかわらず、交通量が少なかったです。両ラインともワインディングを存分に楽しめて(とくに椿ライン)とても楽しい道でした。箱根ターンパイクはちょっと割高な感じは否めませんが...

伊豆スカイライン(熱海峠→天城高原) − 国道135号線 − 箱根ターンパイク

約3時間
伊豆スカイライン全線片道 560円
箱根ターンパイク 500円

伊豆スカイラインの道伊豆スカイライン全線満喫。帰りは国道135号線にしてみると、夕暮れ近くで混み混み。途中で「箱根ターンパイクこっち」の看板を見つけて、湯河原を通ってまた同じ道で小田原厚木道路まで行く。有料道路使いまくりで結構な出費だー...
伊豆スカイライン詳しい情報はこちら

来た道戻り、東京到着

東京出発。伊豆日帰りコースでは、

ツーリング 日帰り・タンデムツーリング
バイク ドゥカティ モンスターS2R 800
交通費 5060円
バイクに乗っていた時間 約9時間(ほとんど休憩なしで超ハード...)

でした。
東京出発。伊豆日帰りコース
ツーリング参考サイト

日帰り伊豆ツーリング関連、参考サイトのリンク。

  • 南伊豆で伊勢えびラーメン
    TAKEさんのブログ。弓ヶ浜の青木さざえ店をめざしての、日帰り南伊豆のツーリングレポートが読めます!
東京出発。伊豆日帰りコース
旅の感想

出発したのがお昼前ということもあって、目的の伊豆スカイラインに到着したのは、午後3時ごろ。天気はよく、道もとても空いていてよかったのですが、それまでの道のりの長さもあって(少し迷ったし)、伊豆スカイラインは距離が長いわりにみどころは少ない?ように感じました。

箱根から、滝地山駐車場付近までは景色も良くて、滝地山駐車場から見える熱海の町と海はとてもキレイでしたよ(写真右)。ビューポイントを事前チェックしていかなかったので、滝地山園地から富士山が見れたみたいなのに、見損ねた!!天気はよかったから多分見れてた?はずなのに!
伊豆スカイラインを完走(約1時間くらい)して、帰りは地道を通ってみました。海沿いの道で、キレイはキレイなのですが、やはりめちゃ混みで疲労倍増。とはいっても、東京には夜8時か9時ごろには帰れたんですけどね。くたくたでした。

ツーリングマップル 関東甲信越 2007

ツーリングマップル関東

2007年版は、湧水情報を強化し、地図上にスマートIC(ETC専用出入り口)を表示するようになりました。都市図や著名ツーリングコース、温泉地の観光地図も数多く収録されています。

絶景の道100選
ツーリングガイド

日本全国の人気ツーリングロードを紹介している本です。ツーリングマンでは、これを見ていろんな道を走ってみてます。

MOMO DESIGN
モモデザインのヘルメット

ずーと欲しいけど手が出せてないモモデザインのヘルメット。かっこよすぎます。チンガードの着脱が可能で、フルフェイスとしてもジェットとしても使えるものも!